重量感そして貫禄、風格共に備わっているこのハイカー!!重量感のある面影と裏腹に実際に履いてみるとそれほど重さを感じません☆ヴァイバー ハイカー【Viberg Boots】Hiker(#66)
5H、6、6H、7、7H、8、8Hワイズ/E(US) スエード カナダ ヴァイバー ハイカー【Viberg Boots】Hiker(#66)インラインフレームをご覧いただけない方はコチラをクリック!ヴァイバー社の中でも、比較的マウンテンぽいイメージとして、リリースされているハイカー。重量感のある面影と裏腹に、実際に履いてみるとそれほど重さを感じません。ソールにはヴァイバー社の中でも定番的に扱っている、ブラックのラグソールが、とてもヴァイバーらしさを表現してくれています。 アッパーから全体にかけては、ベージュスエードとなっていて、アイレットは6コとなっている。シューレースは、レッドカラーと、ブラックとグリーンのカラーが入っているシューレースが付いてきます。重量感そして貫禄、風格共に備わっているこのヴァイバーのハイカーは、細身のパンツにもシルエットのあるパンツ共に合わせることが可能となっています。 ヴァイバーは、1931年カナダはブリティッシュコロンビア地方の小さな町で、作業靴や登山靴を販売する小売店としてスタートしました。設立当初はブリティッシュコロンビアという土地柄、木こりが作業用に使用するロガーブーツが良く売れ、店舗裏では総合的な修理やソール交換などをやり始めたことから、オリジナル商品を製作するきっかけになりました。70年代からは2代目オーナーであり、アメリカはSpokaneにあるホワイツ社にて修行を積んだ「Glen Viberg」氏が会社を引き継ぎ現在に至る。店舗裏の工房では4?5人のカナダ人の職人達が、皮のカットや縫製の半分以上を、未だに1足1足手作業で仕上げていて、日産30足程のスピードで生産しています。ヴァイバーブーツは、基本的に卸売りは一切やっておらず、直営店でのみ販売されていて、店内では仕入れ・販売されているダナーやホワイツハソーンと共に販売されている。そんなブランドがこのヴァイバーとなっています。 165cm / 67kg5Hを着用 (木村)172cm / 77kg6Hを着用 (木部)レッドウィングの8866や8168は6Hを履いています。ダナーのダナーライトは6を履いている私は、このハイカーは5Hを履いています。 レッドウィングの8875は7Hを履いています。ラッセルモカシンも基本的に7Hを履いている私は、このハイカーは6Hを履いています。
| 価格 | 94,500円 |
| 販売店 | Country |
⇒重量感そして貫禄、風格共に備わっているこのハイカー!!重量感のある面影と裏腹に実際に履いてみるとそれほど重さを感じません☆ヴァイバー ハイカー【Viberg Boots】Hiker(#66) >>
