ワークウェアを新鮮に楽しむためのアップデートを常に繰り返しここ数年はクオリティーに重点を置いた方向に…ポストオーバーオールズ エンジニアーズ ジャケット【POST OVERALLS】Engineer's Jacket(#1102)
着丈胸囲肩幅裄丈XS7298-82S73102-84M74108-86L76116-88 (cm) コットン100% アメリカ ポストオーバーオールズ エンジニアーズ ジャケット【POST OVERALLS】Engineer's Jacket(#1102) インラインフレームをご覧いただけない方はコチラをクリック!ポストオーバーオールズの中でも、非常に代表的なモデルとして、設立当時からリリースされているエンジニアーズジャケット(#1102)が、今季(2008年秋冬)もリリースされました。カラーは2色がリリースされ、カーキ(ブラウンダックカラー)とオリーブグリーン。 定番デザインである、エンジニアーズジャケットをベースに、ヘビーウェイトコットンポプリンが使用されています。ポプリンですが、着心地は良く多少生地感が硬く感じます。生地は二枚仕立てではなく、一枚となっています。いつもながらのトリプルステッチ、チンストラップ、ウォッチポケットなどといった、細かなところにも、しっかりとこだわっています。ポストオーバーオールズでは、ワークウェアを新鮮に楽しむためのアップデートを、常に繰り返していますが、ここ数年は特に、初心に戻ってラインナップを見つめ直しています。その結果さらに、クオリティーに重点を置いた方向に向かっています。定番アイテムをはじめとして、細部のデザイン・パターン(型紙)や縫製仕様という、基本的な部分の調整による、新鮮さを追求しているのである。「ポストオーバーオールズ」は、1992年暮れに大淵 毅氏と西 英昭氏の二人のN.Y在住の日本人によって設立されたブランド。アメリカ古着の大好きな二人は、共に古着に関する知識を生かしながらも、 古着にはないオリジナリティーのあるブランドをと考え、且つ新しい視点による解釈と生産をアメリカで行う事に強いこだわりを持ち、積極的に活動をしている。 オリーブグリーンカラーのスタイル提案は、トップスインナーには、エンジニアードガーメンツの、ワークシャツ(ブラウン×オレンジ)を着ています。その上からは、ポストオーバーオールズの1102シャツを着ています。パンツには、スティーブンソンオーバーオールの、サリナスぺインターパンツ(ネイビー)を穿き、キャップには同じく、スティーブンソンオーバーオールの、フレンチアーミーハットを被り、足元には、レッドウィングの8875を履いています。 カーキ(ブラウンダックカラー)カラーのスタイル提案は、エンジニアードガーメンツの、カバーオールスーツ(ライトブルー)。この上から羽織り、ワークマンスタイルを強調してみました。足元には、ホワイツのノースウェスト(ブラウン)を履いています。 165cm / 67kgXSサイズを着用 (木村)172cm / 77kgSサイズを着用 (木部)ポストオーバーオールズのスウィートベアー2はXSサイズ。エンジニアードガーメンツのショールカラーフィールドシャツジャケットは、このエンジニアーズジャケットに比べると着丈が短く出来ていますが、XSサイズを着ている私は、今回のエンジニアーズジャケットもやはりXSサイズを着ています(乾燥機入れ)。 ポストオーバーオールズのスウィートベアーはSサイズ。エンジニアードガーメンツのエンジニアジャケットもSサイズを着ている私は、このエンジニアーズジャケットもやはりSサイズを着ています(乾燥機入れ)。
| 価格 | 34,440円 |
| 販売店 | Country |
⇒ワークウェアを新鮮に楽しむためのアップデートを常に繰り返しここ数年はクオリティーに重点を置いた方向に…ポストオーバーオールズ エンジニアーズ ジャケット【POST OVERALLS】Engineer's Jacket(#1102) >>
