2008年ポストオーバーオールズに別注穿いていくうちに色落ちも楽しめる非常にスムーズなラインも大きな特徴ポストオーバーオールズ No.7 ファイブ ポケット パンツ【POST OVERALLS】No.7 Five Pocket Pants(#2308)
ウエスト股上股下わたり幅裾幅S7826792519M8627792620L9028812721XL9427812822 (cm) コットン100% アメリカ ポストオーバーオールズ ナンバー7 ファイブ ポケット パンツ【POST OVERALLS】No.7 Five Pocket Pants(#2308)インラインフレームをご覧いただけない方はコチラをクリック!今季(2008年春夏)ポストオーバーオールズに、別注をして作っていただいたナンバー7ファイブポケットパンツ。以前にリリースされていたナンバー7とは、耳の色がグリーンからレッドへ変更しており、生地の織り方に若干変更があります。生地はコーンミルズ社の、15オンスデニムを使用し、ステッチはオレンジステッチと、前回同様バランス良く仕上げてもらっています。やはり15オンスともなると、非常に重みのある生地感が特徴的。 シルエットは以前から発売されている、ナンバー4と全く同じシルエットとなっている。ナンバー4との違いは、バックポケットに施されているリベットがこのナンバー7には施されています。最近活躍の目立つナンバー4と同じシルエットとなっているので、非常にスムーズなラインも大きな特徴となっています。 フィット的には1970年代のタイト目で、バックポケットが低めにセットされた501をイメージしています。またジッパーにはTALONジッパーを使用しているなどといった、細かなところにもポストオーバーオールズならではのこだわりが見えます。また、穿いていくうちに色落ちも楽しめるので、長い年月をかけて穿いていきたい1本とも言えるでしょう。洗い加工はされていませんので、洗濯後の縮みがありますのであらかじめご了承下さい。「ポストオーバーオールズ」は、1992年暮れに大淵 毅氏と西 英昭氏の二人のN.Y在住の日本人によって設立されたブランド。アメリカ古着の大好きな二人は、共に古着に関する知識を生かしながらも、 古着にはないオリジナリティーのあるブランドをと考え、且つ新しい視点による解釈と生産をアメリカで行う事に強いこだわりを持ち、積極的に活動をしている。 トップスインナーには、ヘルスニットのロングスリーブ3ボタンヘンリーネックのブラックを着ています。シャツのインナーには、ポストオーバーオールズのWヨークシャンブレーシャツを着て、その上からは、エンジニアードガーメンツのワークシャツを着ています。キャップには、最近気に入って被っている、スティーブンソンオーバーオールのフレンチアーミーハットのデニム。足元は、レッドウィングの8875を履いています。 165cm / 67kgSサイズを着用 (木村)172cm / 77kgMサイズを着用 (木部)ポストオーバーオールズのナンバー4ファイブポケットパンツはSサイズ。レギュラーの501は実寸サイズで28・29インチを穿いている私は、今回のナンバー7はSサイズを穿いています。他のナンバー7よりも少し太く感じました。 ポストオーバーオールズのナンバー4ファイブポケットパンツはMサイズ。同じくポストオーバーオールズのナンバー3バックルバックはSサイズを穿いている私は、このナンバー7はMサイズを穿いています。他のナンバー7よりも少し太く感じましたね。
| 価格 | 29,190円 |
| 販売店 | Country |
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